▲従来型
従来の取引では、すべての業務を一社が受け持つことにより多大なコストがかかっていました。この場合の設計料・デザイン料は、この中間マージンに含まれているケースもよくあります。今までのデザインを主体としないケースにおいては問題ありませんでした。
▲デザイン主体型
お客様と各業者との間で直接請負契約をしていただき、デザイン主体のオフィス構築に関して、デザイナーが関わる業務に集中してお客様の立場になり、全体の調整・見積もり集約など工事の管理、さらにはその後の運営まで監修していきます。この際、当社からお客様に対してコンサルティング料またはデザイン料をお見積もり・ご請求いたします。
※お客様の状況・工事の内容に応じて、柔軟に対応いたします。
株式会社 アドアルファは、「働き方」を切り口にコンセプトをカタチにするオフィスデザイン会社です.